2006年10月04日
第7回 狩野川100kmサイクリング
10月1日の日曜日に開催された第7回 狩野川100kmサイクリングにKHS F20RとMoultonで参加してきました。あいにくの雨の中、アクシデント続発。狩野川100キロ鬼ごっこ、ゴールまで鬼を振り切れるか?!の巻。

このところ全く走っていないので体力に自信がなかったものの、一応は申し込んであった狩野川100kmサイクリング。しかし、その1週間前にスポークが折れてしまった相方のモールトンを修理に出したところだったから、すっかり参加するつもりはなし。チーム佐野(*1)の監督には「50kmでもいいからKHS F18 Cuppuccinoで参加しろ」と勧められていたので、まぁ参加するとしてもKHS 2台で50kmかな、でも、相方はCuppuccinoで参加するのは嫌だろうから、週末は映画でもみに行こうかね、なぁんて呑気に構えていた私。
ところが2日前の金曜日、東京にいる相方から電話が。「もう直っちゃったらしいんだけど…。」「それは、出るということですか?」「出るしかないよね?」「もちろん100kmだよね?」「当たり前だろう。」「そうか、出るのか…」
そんなわけで、参加しない言い訳もすっかり無くなってしまい、今さら100kmなんて走れるわけないだろう、と泣きそうになりながらの参加です。
当日の朝、自宅を5時出発。前日から用意しておいた軽食をむさぼりながら伊豆は大仁へ。途中、会場付近にあるミニストップで朝食。相方がコロッケ1個食わないか?と2個のうちの1つを私に差し出すのだけれど、要らないと答える。仕方なしに2つとも食べる相方。このコロッケが後に悲劇を生むことになろうとは露知らず。
エネルギーを補給し終えたところで、駐車場に車を入れて自転車を組み立てる。準備も一通り終わったらDanjunさんの携帯にメールでも入れて驚かせよう、なんて思っていたら「お久しぶり」とDanjunさん登場。昨年に引き続き偶然にもとなりのとなりの車がそうだったみたい。ご縁がありますねぇ。こうなると当然行動を共にするわけですが、後にこの人が第一の「鬼」となる。
雨の中の開会式、そして再会
小雨が降り始めた中、7:30から開会式とブリーフィング。道交法を守ること、雨なので滑らないように、昨年とコースが変わったことなどが案内される。と、Gaapを1台発見。狩野川でGaapといったら同じ市内のszkさんでしょう。ということでこの後の行動を共にするのだけれど、この人が第二の「鬼」になることはまだ誰も知らない。

昨年BikeFriday SatRDayで参加されていたusiさんとご挨拶。今年はスリックをはいたJEKYLLでの参加らしい。usiさんとはペースが同じなのか、色々なところでお話しすることになる。
会場でチーム佐野のメンバーであるコーセーさんを探すのだけれど、なかなか見つけられない。それらしき人を見つけるも、自転車に見覚えがないなぁ、と思っていたら新車だったらしい。白いLOUIS GARNEAUの自転車に黄色のレインウェアと黄色のサングラス。いつもは店で会うだけなので、自転車に乗る姿を見かけるのはなんだか新鮮。
そして雨がやむ気配のないまま、いよいよ数組ずつスタート。しばらくは狩野川沿いを走り修善寺を抜ける。斜め後ろから「結構良いペースじゃない」と言うのはDanjunさん。「いやいや、そろそろダメになる」と言ったところで、登りがはじまる。Danjunさんは「それではお先に」と言い残し、あれよあれよという間にBikeFridayは見えなくなっちゃった。そうだよなぁ、あの人、Mt.富士ヒルクライムに出たんだものなぁ、と妙に納得。
いつものように、どんどん追い抜かれていく。最初の方でスタートしたのに、もう半分以上の人には抜かれただろうなぁ、とマイペース。そしてたくさんの人が追い越し際に「頑張って!」と声をかけてくれる。嬉しい。「その自転車で大変だね」とか「小径で頑張るね」とか。いぇいぇ、自転車の性能はそれほど低くないんです、エンジンに問題があるのです、なんてことを説明する余裕もなく、ただただ笑顔で挨拶。時には「お宅のダンナ、すごいスピードで行ったよ」とかまで教えてくれたり(笑)。
チェックポイントB 萬城の滝キャンプ場 ダーリン沈没
休もうかな、いや走ろう。降りちゃおうかな、でも走ろう。なんてことを繰り返しながら、同行者に大分遅れてチェックポイントBの萬城の滝キャンプ場に到着。みんなすっかりくつろいでいらっしゃる様子。お待たせしました。

[左]チェックポイントBにようやく到着。カバンの中をごそごそ…#usiさん撮影
[右]そしてその1分後、反対側から撮られた写真。おもむろに鼻をかむ。#Danjunさん撮影
と、うちの相方が、楽しみにしていたであろう「わさびソフト」も食べずにぐったりしている。聞けば、景気良く登っていたら、突然朝食が逆流してきて喉につまり、息が出来なくなって自転車を降りたらしい。走っては込み上げ、また走っては込み上げてで、相当苦しかったという。いつもと違い今日は健脚のBikeFridayとGaapが一緒なので、思う存分走るつもりだったのか、ちょっと悔しそう。残念だったわねぇ。コロッケ食べなくて良かったょ。
間もなくして出発。次のチェックポイントCの狩野ドームまでは、1回足がつって自転車を降りたものの、それほど遅れることなく走れた。相変わらずの雨。

手を振っているのはDanjunさん #nisin撮影

[左]チェックポイントCに到着。#usiさん撮影
[右]その4秒後、別のアングルから。#nisin撮影
次に目指すはお待ちかねの昼食、スタート地点に戻る。もう、頭の中は食べることしか考えてない。今日は豚汁か、それとも鮎汁かしらん。おにぎりにはやっぱり梅干しが入ってるんだろうなぁ。あぁ、腹減った、飯だー飯だー。ガス欠になりそうだ、飯くれー。と、念仏のようにブツブツ。追い越していった人がギョッとして振り返っていた。普段から独り言が多いのだけれど、サイクリング中はさらに多くなる。だけど、結構この独り言が好きだったりする。
昼食の鮎汁で心も体も温まる
ようやくチェックポイントAに到着。みんなまだ食べ終わってないところを見ると、それほど遅れなかったみたいね。お行儀が悪いかなぁと思ったけど、具がたっぷり入った鮎汁を選んで取る。本日の昼食は、わかめの炊き込み・梅・昆布で3個のおむすびに、唐揚げ1個と肉団子1個、たくあん数切れ。そして鮎汁。軽食とはいえ、こうして食事を用意してくれるのは本当にありがたいなぁ、と思う。とりあえずここでは、わかめの炊き込みおにぎり1個と肉団子だけ美味しくいただく。残りは後で食べよう。

お腹も満足したところで、トイレを済ませて再スタート。ここからの後半は、沼津の千本松原まで行って折り返してくるほとんど平坦な約60km。気力との戦いとなる。かっ飛ばすMoulton・BikeFriday・Gaapに遅れないように必死に漕ぐKHS。

狩野川の土手には彼岸花が群生していた。#nisin撮影
チェックポイントDの長伏スポーツ公園の少し手前で、先を行く相方から「写真を撮るからスピード落とせ」の指示。ゆっくり走りながらポーズを決めると「そんなにのろいと走っている感じが出ない。颯爽と走れ。」とダメだし。難しいなぁ。で、ここで気付く。Danjunさんの姿が見えない。今日は雨でパンクが多発しているらしいと聞いたけど、やっちゃいましたか…。でも、Danjunさんも心配だけど、とりあえずどうしても2個目のおむすびが食べたかった私は、ひとまずチェックポイントDで待つことに。

待望の昆布のおむすびに食いついていたら、美味しそうに食べるね、とusiさん。「昼食の時に、両手に鮎汁と弁当を抱えてニコニコと嬉しそうに歩く姿を見かけて、心が温まった(笑)」と。これは褒めてもらっているに違いないと、素直に喜ぶ。確かにあの時はスキップを踏まんばかりの状況でした。usiさんのBlogに掲載されたレポートには、おむすびを食べてる現場を押さえられていた写真があった(笑)
消えたDanjunさん
昆布を堪能して、もう1個食べようかな、だけど梅だしなぁ、と悩んでいるところにszkさん、そして相方が到着。だけどDanjunさんは見えず。と、ここで目撃情報。どうやら歩道の段差でGPSが吹っ飛んで停車していたらしい。とりあえず、Danjunさんと一緒に来ていた旧友の方に電話をしてもらったのだけど、出ないので、恐らく走行中なのだろうと判断する。
そしてチーム佐野のコーセーさんが出発する後ろ姿を見ながらひらめいた。「ウムッ、私だけ先に出発してしまおう。どうせ3人にはすぐに追いつかれちゃうんだから、先に行って距離を稼ごう。私、コーセーさんと一緒に走る。(勿論勝手について行くだけなのだけど)」とな。これ名案でしょう。そういうわけで、2人を残し逃げるように出発。
そこからは、コーセーさんが見えなくならないように、必死で走る。いゃ、こうなったらコーセーさんじゃなくっても良い、ともかく前を行く人を見失わないように追いすがる。何故なら、この後、昨年迷子になった迷路があるから。1人で走るのは心もとない。せめて、迷子になるとしても複数人なら救われる。
頑張った甲斐があって、今年は迷わなかった。助かった。
香貫大橋を過ぎてしばらく行ったところで、黒瀬橋のふもとからは狩野川の堤防上を走ることになる。快適、快適。振り返ればコーセーさんも一緒で、なんだか嬉しい。「結構走るじゃん」とコーセーさん。いやいや、だって平地だもの。登り坂だとこうはいくまい。
間もなくして左手に沼津港を見ながら海岸線に出る。堤防に入った直後で、おもむろに自転車を停車させて何かを楽しそうに眺めているBD-1(たぶん)の方を発見。あんなところに何かあったっけかなぁ、若山牧水の歌碑でもあるんだろうか。あの人は知的な人だなぁ、なんてことを考えながら、チェックポイントEの千本浜公園に到着。トイレを済ませて戻ってくると、そこにはもう相方の姿があった。なんだろうこの感覚。ちょっとがっかりしている自分に気付く。
そしてszkさんも消えた
相方によると、Danjunさんはやはりパンクだったらしい。そしてついさっき、気がついたら後ろにあったszkさんの姿が消えていた、と。あららszkさんまで。しかしまぁ、ようやくここまで来たね、やっぱり来て良かったね、俺も頑張るからお前も頑張るんだぞ、なんてお互いを労うことなどは一切せずに話しをしていると、向こうの方にDanjunさんの姿が。だけど様子がおかしいです。サイクリング大会なのに、あの人、自転車をひいてますょ。
Danjunさん、2回目のパンクです。

「ちっきしょー」と言いながら自転車をひっくり返してパンク修理を始めるその姿を見て、また思いついた。
「あのー、とりあえず先にチェックポイントFに行って戻ってきます…。」
千本浜の堤防は苦手です。富士から沼津まで走る時、走れど走れど風景は同じで、一向に沼津に近付かない。気が遠くなりそうで、得意じゃありません。
戻ってきたら、パンク修理も終盤にさしかかってる様子なのを見て、少し慌てている自分。なるほど、そうか、そうなのか。薄々気付いてはいたのだけれど、どうやらいつもは待っててもらう方なのに、今日はみんなより先を走っていることがちょっとばかし嬉しいみたい。みんなには申し訳ないけど、このシチュエーションは楽しい。こうなりゃ先を急がねば。「それでは、また後で追いついてください」と言い残して一人で出発。
そしてやっぱり迷子になる
その後もひたすら走る。辛いけど、走る。追いつかれたら最後、今度は追いかける側になってしまう。そうなると、私の脚では絶対に彼等に追いつけないから、ひたすら独走状態。そして、迷子ポイントで迷子になる…orz。
ただただ迷走した後、これは自力で脱出するのは無理だろうと諦め、大きな道路を探す。通りに面したスーパーの前にたむろする、ちょっとツッパった感じの、だけどまだあどけない顔をした高校生くらいの男の子3人に声をかける。ビビる少年達。怒られるとでも思ったのかな。
「ねぇねぇ、狩野川に架かる橋を渡りたいんだけど、どっちかな?」「あっち…だったっけ?! 何て橋ですか?」「えーっと、ちょっと待って、今地図出すから。トククラバシ」「トクラバシならそこを左に行って真っ直ぐです。」「トクラバシって読むんだ。」「頑張ってください!」サンキュー、若者達よ。おばさん、君たちの笑顔は忘れないよ(涙)
なんでコイツ変なところから出てきたんだ?という顔をされながら、なんとかコースに戻り、チェックポイントDの長伏スポーツ公園に到着。お腹空いた。行動食用に持って来ていた残りわずかの黒糖胡桃をここで全て食べ尽くす。
狩野川100キロ鬼ごっこ ゴールまで逃げ切れ!!
それにしても彼等はまだ来ない。これはひょっとして、ひょっとすると、奴等をぶっちぎって、単独ゴール出来るかもしれない…という訳の分からない野望を抱き始める。そうだ、そうなのだ、これは鬼ごっこなのだ。私は鬼から逃げなくちゃいけないのだ。鬼に追いつかれたら負けなのだ。と、一人で興奮。すごい楽しくなってきて、走るモチベーションが急上昇。ていうか、奴等呼ばわりしてます。
そして、日守大橋を越え、松原橋を過ぎたあたりで、いよいよこれはいけると考える。千歳橋を過ぎた頃には自分の勝利を疑わなかった。
R414の自歩道を走っていると、既にゴールして帰宅の途についた人が、雨の中車の窓を開けて大きな声で「頑張れー!」って応援してくれる。頑張りますとも、ここまで鬼から逃げ抜いて来たんですから、えぇ、あたしゃやりますとも。

その頃、彼等は猛スピードで追い上げていた。狩野川の土手を疾走しているDanjunさんとszkさん(推定)。#道を間違えて対岸を走っていたnisin撮影
だけど、勝利の女神は微笑んでくれなかった
今晩は何を食べようかなぁ、やっぱ蕎麦かなぁ。そういえば相方がスペイン料理を食べてかないかって言ってたっけねぇ。と、すっかりゴールした後のことしか考えていなかったその時。「おーいっ!」と声が聞こえる。恐る恐る振り返ると、遥か後ろに奴等の姿。私の妄想はピークに達してます。「ギャーァァァァッ!!!!!」奇声を上げながら猛ダッシュで逃げる。ダメだっ、この距離じゃ逃げ切れない。と思ったら今度は前を走る人が自転車を停めて心配そうに振り返ってる。いや、違うんです、大したことないんです。ついうっかり悲鳴をあげちゃったけど、なんでもないですから。どうぞ行ってください、っていうかコーセーさんじゃないですか。「道どっち?」って、だから立ち止まってたのか。右、右です。早く、捕まっちゃうから早くってばーっっ!
あっけなく捕まっちゃいました。
そして仲良く揃ってゴール。
あーぁ、いけると思ったんだけどなぁ(笑)。
参加賞のスポーツタオルをもらい、お約束の抽選会。一昨年の白鳥氏のサイン本、昨年の温泉利用券に引き続き、今年は何を引き当ててくれるのかという相方への期待もむなしく、2人揃ってスカ。私は弁当の唐揚げをつまみながら、今日のキミは本当にツキがないなぁ、ダメ男め、と心の中でののしる。
何はともあれ無事ゴール出来て良かったね、Danjunさんの自転車もなんとかゴールにつけたしね、とお互いの健闘をたたえながら、一旦堤防上のトイレへ向い自転車に水をかる。それでは駐車場へ戻りましょうか、と自転車に乗ったところで、プシューッ。「…!! 」
Danjunさん、本日3回目のパンク。
本人にしてみたら、踏んだり蹴ったりでたまらないのだろうけど、こうなってくると、可笑しくって仕方がない。それにしても、グッドタイミングですな。彼はある意味強運の持ち主なのかもしれない。こんな形でイベントの幕を閉じてくれようとするなんて、あなたはスターだ。最高の演出をありがとう(笑)。
感謝

1. usiさんは気さくで楽しい人だった
2. コーセーさんは至ってマイペースで、大人の落ち着きを感じる。黄色いレインウェアがお茶目で、そんなギャップが素敵だ。
3. szkさんはペースが掴めるから人と一緒に走るのが好きらしい。そして速い。
4. Danjunさんの友人、レインボー号のたかさん。遠くからでもそれとわかる自転車。
5. Danjunさん剛脚。パンク2回のハンデで私と同じ。
6. チーム小径、無事ゴール。nisinの顔がぼけているのは、レンズの水滴。
7. そして私。首に巻いた手拭いがお洒落だ。ホントか。
今回の狩野川100km、勝負には負けましたが(勘違)とても楽しく大興奮の1日でした。こんなにヘロヘロになるまで自転車に乗ったのは久しぶりで、なんて気持ち良いんだろう、と。一緒に走ってくれた方達と、声を掛けてくださった方々に感謝です。そして雨の中、色々とお世話をしてくださった大会運営スタッフと高校生ボランティアの方達に感謝。ありがとです。
まとめ
1)雨の中を走るのは慣れているので、天気に関しては特に辛くなかった。
2)運動不足がたたって、2回ふくらはぎがつった。
3)私は走りながら常に食べることしか考えてなかった。
4)握り飯はやっぱりうまい。
5)逃げずに参加して良かった。
6)今年の参加賞はスポーツタオル。
7)レイニィししょー。来年は一緒にどうですか。
*1)チーム佐野:実際にはそんなチームはありません。富士市駅南にあるサイクルショップ佐野にたむろする面々を勝手にそう名付けた。
走行距離:約100km


Comments (15)
祝、復活。(^^)/
って、ひとつ前のエントリーのコメントでも書いたような...
うーん、なんかの間違いかな?
冒頭の写真、偶然だろうけど、いいっすねぇ。それからタイトルの富士山もサイコー!単独登頂のときのものっすか?
狩野川ではいろいろお世話になりました。
やっぱりmayさんの文は面白いっすねぇ。やっぱりこの調子じゃなきゃぁ、改めてファンになりましたよ、ええ、ホントに。
また一緒に走りに行きましょうねぇ。ぜひぜひ。
ところで一つ誤解を解いておくと、ワタシャ"健脚"じゃないっす。富士ヒルクライムでも、年齢別で一番若い部類にもかかわらず、ちょうど中間の成績でしたから。
でも、Gaapのszkさんは確かに足が余ってました。
(って、3本足の怪物ではない)
こんばんは~。
チーム佐野もどきの者ですが。
私の知人も、多数参加していましたが、雨で苦労していたようです。
チーム佐野で、ツー企画有ると良いですね。
#今度こそ、完全復活かな。
Danjunさん>
どもです!きっと記憶違いでしょう、デジャブだデジャブ(笑)
冒頭の写真は、最後の7番の写真の直前に撮ったやつかな。あさっての方向を撮ったやつですょ。そそ、今回のタイトルの影富士は良いでしょう?ひとりで富士登山した時の、偶然に撮れた自慢の1枚(笑)
Danjunさんが健脚でないにすると、私が貧脚に…orz。
ま、確かに遅いには遅いんですが(笑)
遅いですが、またご一緒してください!
三振王さん>
先日はどうもです。ようやく三振王さんを生で見れてちょっと感激しました。
「もどき」ですか(笑)
チーム佐野のツー企画、あったら面白そうですね。ランドナー以外は参加禁止、とか(笑)
#えぇ、今度こそですとも。(心意気は)
鬼ごっこ詳細楽しませていただきました。
狩野川では気付いてもらえなかったッス…(T.T)
オイラも鬼ごっこしていました。相手は見知らぬロード衆ですが(^_^;)
ayakoさん>ありがとうございます!今度、ご一緒させてくださいな。
京平さん>
お久しぶりです。京平さんも狩野川に参加されてたんですね。気がつかなかった…orz
あの日はホントにパンクが多かったですね。見知らぬロード衆ですか(笑)
京平さんは無事にゴールできました?
チーム佐野もどきですがナニカ?
いやぁ、狩野川でしたか。
すっかり忘れてました(汁
って、引越しの真っ最中でしたけどw
つーわけで、諸般の事情によりまた実家生活ですww
しかも、また無職ナリ…orz
はぁ、就職活動しないとw
ってか、ぶーどぅーちゃんが埃かぶってるんで、そろそろお日様に当ててあげないと(汁
某所で車ネタメインのブログ書いてます。
ぢてんしゃネタも増やさないと、と思う今日この頃(滝汁
ブログが復活したらしいと聞いたので見に来ました。
あの日私の自転車はチェーンのつなぎ目が渋かったようで
つなぎ目のガクン!というショックに一日中悩まされてました。
だから精神的にも肉体的にも余裕はぜんぜん有りませんでした。
nisinさんにチェーンメンテしてもらってからの30分だけは快適でしたけど。
mayさんnisinさんの体力があれば富士山ヒルクライムは楽勝だと思いますよ。来年でませんか?
私は来年2つか3つのレースに出たいと思っています。
ブログ初登場のチーム佐野コーセーでした。
軽虎43くん>
ご無沙汰です。相変わらず神出鬼没だね(笑)
戻ってきましたか、これで「もどき」脱出ですね。
車もいいけど、自転車にも乗ろうよーっ。
コーセーさん>
どもです。楽勝だなんて、そんな甘い言葉に惑わされないんだから、絶対に(笑)
もし出るとしたら、あと体重を最低でも4kgは落とさないと死んじゃうと思います。たぶん。
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